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      <title>欲望のままに食</title>
      <link>http://keirbuild.com/</link>
      <description>海外にしかないマイナーなファーストフード店</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 25 Jul 2010 19:17:32 +0900</lastBuildDate>
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         <title>着色料～コチニール色素</title>
         <description>既存添加物のコチニール色素は、サボテンに寄生するカイガラムシ科のエンジムシの乾燥体から水またはエタノールで抽出したもので、主成分はアントラキノン系のカルミン酸です。

原産は、中南米の砂漠地帯で、ペルーが主な産地です。
耐熱性、耐光1生に優れており、酸性液中では特に安定です。

色調は液性により変化し、たとえば酸性では榿色～赤榿色、中性では赤色、アルカリ性では赤紫色を呈します。
多くの国々で広く使用されていることもあり、安全性については詳細に検証されていて、発がん性試験をはじめ種々の安全性評価からJECFAでは1日摂取許容量(ADl)を5mg/kg体重/日と設定しています。</description>
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         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 19:17:32 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>着色料～食用黄色4号</title>
         <description>指定添加物の食用黄色4号は、食用色素のうち最も摂取量が多い色素で、漬物、菓子類、清涼飲料水など広く使用されています。

1884年に発見されたモノアゾ色素で、1948年に食品添加物として指定されました。
4-アミノベンゼンスルホン酸塩をジアゾ化し、4,5-(ジヒドロ-5-オキソ-]-(4-スルホフェニル)-1H-ピラゾール-3-力ルボン酸塩とカップリングさせて製造します。

食品への使用量は食品重量の1/10000～1/200000程度とこく微量です。
水によく溶け、日光、酸、熱に安定で、使いやすい色素です。
発がん性などの毒性は認められておらず、1日摂取許容量は0～7.5mg/kg体重/日と設定されています。</description>
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         <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 14:16:59 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>着色料～食用赤色102号　２</title>
         <description>使用量は書物によっては「着色料をたっぷり使って…」と記されているものもありますが、本当にたっぷり使うと色が濃すぎて食品として販売できません。

摂取された食用赤色102号は、ほとんど吸収されず、わすかに吸収された色素も数時間後には胆汁から消化管内に排泄されます。

本色素は、腸に達すると腸内細菌により還元されて、1-アミノナフタレン-4-スルホン酸と1-アミノ-2-ナフトール-6,8-ジスルホン酸になり、糞中に排泄されます。
発がん性などの毒性は認められておらず、1日摂取許容量は0～4mg/kg体重/日と設定されています。</description>
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         <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 18:16:32 +0900</pubDate>
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         <title>着色料～食用赤色102号</title>
         <description>指定添加物の食用赤色102号は、1878年に発見されたモノアゾ色素で、1948年に日本でも食品添加物として指定されました。

4-アミノ-1-ナフタレンスルホン酸塩をジアゾ化し、これに7-ヒドロキシ-1,3-ナフタレンジスルホン酸をカップリングさせ製造されます。
水によく溶け、日光や酸に対しても安定です。

食用赤色102号は、漬物、たらこ、ソーセージ、清涼飲料水、菓子類などに使用されますが、ごく微量の使用で着色することから使用量は食品重量の1/10000～1/200000程度です。</description>
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         <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 19:15:59 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>着色料～合成着色料に「発がん性」はある? 2</title>
         <description>平成12年度の厚生省の調査によれば、20～64歳の着色料の摂取量は、
食用赤色2号で0.00298mg、
赤色3号で0.00486mg、
黄色4号で0.00359mg、
青色1号で0.00298mg
などのようにいずれもごく微量であ
り、主な夕ール色素のADl比は0.0002～0.01％の範囲でした。

これらの調査から合成着色料は、十分に安全性が確保された範囲内で使用されていることがわかります。

一方、近年市販されている加工食品の表示を見てみると、着色料のほとんどが既存添加物(天然添加物)です。
その代表的なものは、カラメル、ニンジンカロテン、コチニール色素、ブドウ果皮色素などであり、動植物から抽出したものが多く見受けられます。</description>
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         <pubDate>Tue, 25 May 2010 21:15:21 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>着色料～合成着色料に「発がん性」はある?</title>
         <description>合成着色料=「発がん性」といった誤った情報を流す読み物やホームページがあるため、合成着色料に不安をもっている消費者は少なくありません。

しかし、現在使用が認められている合成着色料のほとんどはJECFA(FAO/WHO合同食品添加物専門家会議)という国際機関で安全性が確認されており、日本のみならず世界各国で使用されているものです。

また、JECFAでは合成着色料の安全性を評価した上で、1日摂取許容量ADlを定めています。
JECFAはジェクファと読みます。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 May 2010 14:14:53 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>「たらこ」と「たくあん」の着色料</title>
         <description>たらこは、スケトウダラの卵巣を塩漬けしたもので、食用赤色3号、102号、食用黄色4号、5号などの合成着色料(指定添加物)で着色されることがあります。

もともと卵巣にはアスタキサンチンという赤榿色の色素が含まれていますが、加工の段階で変色することから、合成着色料を用いて本来の色調に近づけています。

たくあんは一般に黄色というイメージがありますが、無着色のものは薄褐色をしています。
現在では着色しているものが一般的です。

たくあんに使われる着色料としては、食用黄色4号、5号などの合成着色料やウコン色素・クチナシ黄色素などの天然添加物(既存添加物)です。</description>
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         <pubDate>Sun, 25 Apr 2010 23:14:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着色料～清色料の役割　２</title>
         <description>加工食品を作る過程で加熱処理などで変色したり、退色することがある。

そこで、食品の本来の色調を復元するために着色料が使用されます。

着色料には、指定添加物として夕ール系色素とそのアルミニウムレーキ、β-力ロテン、三二酸化鉄、水溶性アナトー、鉄クロロフィリンナトリウム、銅クロロフィリンナトリウム、銅クロロフィルの27品目、既存添加物(天然添加物)としてカラメル色素、クチナシ色素、コチニール色素、べニコウジ色素など60品目、一般飲食物添加物として赤キャベツ色素、ウコン、果汁、野菜ジュースなど77品目があります。</description>
         <link>http://keirbuild.com/2010/04/post_12.html</link>
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         <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 18:13:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食品をもっと詳しく・・着色料～清色料の役割</title>
         <description>食品を購入するとき、いきなり味見をする人はほとんどいません。

まず、食品の色を見て、美味しそうかどうかを判断し、次に匂いや香りで購入するかどうかを決めます。

そして、試食ができる場合は試食をして購入するわけです。

私たちは、食品を単に栄養補給の目的だけに摂取しているわけではありません。
食品のおいしさや美しさも、食事を楽しむ場合の重要な要素といえます。

食品は、本来固有の色調をもっていますが、加工食品を作る過程で加熱処理などを行うと変色したり、退色することがあります。</description>
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         <pubDate>Thu, 25 Mar 2010 14:11:04 +0900</pubDate>
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         <title>アビーブス</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://keirbuild.com/images/214332.jpg"><img alt="214332.jpg" src="http://keirbuild.com/images/214332-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a>

マシュリクのアラブ人の料理を主力商品としたブラジルのファーストフードチェーン店。
ブラジル国内では、店舗数とチェーン網の規模でマクドナルドに次ぐ2番目に規模の大きなファーストフードチェーン。
主力商品であるエスフィハの売り上げ個数は年間およそ6億4千万個に達した（2004年）。
ブラジル国民の多数を占める低所得者層をターゲットとしており、主力商品は価格が低めに設定されている。
ブラジルでもマックんが一番なんですね。

http://www.habibs.com.br/]]></description>
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         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 21:55:41 +0900</pubDate>
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         <title>ティムホートンズ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://keirbuild.com/images/5346265.jpeg"><img alt="5346265.jpeg" src="http://keirbuild.com/images/5346265-thumb.jpeg" width="330" height="247" /></a>

カナダのドーナツチェーン。
1964年にオンタリオ州ハミルトンでオープンし、以後カナダ国内に急速に拡がり、カナダ最大のファーストフードチェーンとなっている。

ティムホートンズはカナダの至る所で見ることができ、店舗数は、カナダ国内に2,733店、アメリカに345店がある（2007年現在）。

<a href="http://keirbuild.com/images/1564848.jpg"><img alt="1564848.jpg" src="http://keirbuild.com/images/1564848-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a>

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">USA</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 23:46:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Becker&apos;s</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://keirbuild.com/images/57756754.jpg"><img alt="57756754.jpg" src="http://keirbuild.com/images/57756754-thumb.jpg" width="330" height="247" /></a>

関東のJRの駅構内（駅ナカ）および駅周辺に集中的に店舗を構えるローカルチェーン。
大手チェーンと比較すると知名度はいまひとつ。

低価格攻勢を仕掛ける主流チェーンとは対照的に、クオリティを重視して毎日店内で焼くクロワッサンやバンズを用いたサンドウィッチとバーガー類に、地味ながらも根強い人気を持つ。

<a href="http://keirbuild.com/images/8669595.jpg"><img alt="8669595.jpg" src="http://keirbuild.com/images/8669595-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a>

ビックリしたのが関東にしかないんだぁ～ってこと。
関東以外にあまり行かないから知りませんでした。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アジア</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 21:16:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラッキーピエロ</title>
         <description><![CDATA[ラッキーピエロは、ラッキーピエログループが北海道函館市、北斗市、森町に合わせて14店舗を構えるハンバーガーショップチェーン。
<a href="http://keirbuild.com/images/67797.jpg"><img alt="67797.jpg" src="http://keirbuild.com/images/67797-thumb.jpg" width="297" height="400" /></a>

作り置きはしない。電話注文すれば、待たされることなく商品を手に入れることができる（指定された時間に合わせて調理してくれる）らしい。

道産（特に道南地方）の食材を極力使用する地産地消を標榜している。ハンバーガーのミートパテには冷凍物は使用しないという。野菜も無農薬とのこと。
ロックバンドのGLAYのメンバーがインディーズ時代の函館在住時に通いつめていたことで有名。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アジア</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 23:35:20 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Rバーガー</title>
         <description><![CDATA[六本木にある、日本では六本木、銀座、石川パーキングエリアにしかない、ハンバーガーレストラン。
<a href="http://keirbuild.com/images/436161.JPG"><img alt="436161.JPG" src="http://keirbuild.com/images/436161-thumb.JPG" width="300" height="400" /></a>

六本木交差点、東京ミッドタウン近くのハンバーガーショップ。安心・健康・和・アジアをテーマにした日本オリジナルブランド。
<a href="http://keirbuild.com/images/346461674.JPG"><img alt="346461674.JPG" src="http://keirbuild.com/images/346461674-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>

見るかにもちもち感がありますねぇ～。
微妙に遠いけど
一度食べてみたいので近いうちに友達に連れてってもらお～っと♪

http://www.r-burger.co.jp/
]]></description>
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         <pubDate>Tue, 13 Oct 2009 23:50:56 +0900</pubDate>
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         <title>A&amp;Wレストラン</title>
         <description><![CDATA[アメリカ合衆国、カナダ、日本の沖縄県などに展開するハンバーガーなどを主力商品とするファーストフードチェーンの本社企業。

<a href="http://keirbuild.com/images/321535.jpeg"><img alt="321535.jpeg" src="http://keirbuild.com/images/321535-thumb.jpeg" width="400" height="170" /></a>

ファーストフード店としてのA&Wは、沖縄県ではよく「エンダー」と呼ばれるが、これはかつてアメリカ人の発音とアクセントを耳から聴いて真似たことに起因しているらしい。

<a href="http://keirbuild.com/images/547570909.jpg"><img alt="547570909.jpg" src="http://keirbuild.com/images/547570909-thumb.jpg" width="350" height="285" /></a>

おいしそうなんで沖縄に行ったらホテルより先に行きたいぐらいですねwww

http://www.awok.co.jp/
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 20:15:46 +0900</pubDate>
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